
地図読みの時は地図を小さく折り畳み
常に整置しながら歩くとかなり理解度が深まる
※詳しい整置の説明→正置ってどうやるの?
その時、意外に使えるのがSUUNTOのコメット
小さいので地図と一緒に片手で持てる。

コメットには小さい三角形のポッチがあり、その先端を現在地に
磁石の北と磁北線を合わせる、それで整置
上の写真では正面に同じレベルの尾根があるはず
左手下には人工の建物があるはずと実際の光景と地形図を合わせることが出来る。
常に整地しながら歩くと地形図がダンダンと立体に見えてきますよ
地図で谷の部分に青色を付けてますが
これは石丸哲也さんの地図読み教室で教えてもらったテクニック
良い所はマネマネ。










