
地図読み特集のピークスが本日発売です。
表紙の文字はボクの字!
もうちょっと綺麗に書けばよかった。

ガイド役で西丹沢のローカルルートを一緒に歩きました。
山と高原地図では、前半は破線、後半は記載なし。
詳細地図には載ってます。
簡単に説明すると、ローカルルートに行くときは
地図はコピーしマーカーを引き、歩きながら色々な情報を書き込む
行きの電車の中で簡単でよいので、概念図を書くと頭に入りやすい。
登る前に山を見て、植生を確認する。最初は広葉樹か針葉樹だけでもOK
時間をこまめに書き込むと、次のポイントに何時頃着くか予想ができるし
迷った時に引っ返したり、ルート変更する時の目安になる。
歩きながら何でもコピーした地図に書き込むです。

こんな三角点研究会の記事などもあり
登山者だけではない、地図読みが載ってます。










