2018年01月07日

良いヘッドランプは濡れても大丈夫


6年前に撮影した動画ですが、洞窟探検やっていると水の中を進むこともある。
安いメーカーなどは内部に水が入ると点かなくなったりするが、PETZLは大丈夫。
動画のように電池ボックスを開けて水を入れても大丈夫です。
不安なら実験するのが一番です。

ボクの時代は、ナショナルとPETZLが信頼が高く、使用者が多かった。
明るさも現代の基準で15ルーメンほど
明るすぎると電池消耗するので抑えてました。
ナイトハイクの時も15ルーメンほどの最低限の明るさで歩き
危険かもと察知した時にハンドライトで明るく全体を照らしています。


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posted by morikatu at 10:38| 東京 ☀| ヘッドランプ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする