2018年05月11日

VARGO:チタニウムファイヤーボックスグリル

1804_VARGOsumi_.jpg
VARGOのチタン製グリル。
上に広がった形で、同じバーゴのヘキサゴンウッドストーブとは真逆の構造です。
底面も小さく「炭を使ってくれ」っていう形。
VARGO製品の良い所は全部がヒンジでつながっている所。
1804_VARGOsumi2_.jpg
パタパタと折りたたむとこの大きさ。
炭火焼きグリルとしては小さい。重さもカタログ値164g。
ちょっと重いけど安めのステンレスバージョン(284g)もあり。
1804_VARGOsumi3_.jpg
今回は薪しか持っていきませんでした。
火床が小さいので、このサイズに薪を用意するのが面倒です。
火が広がるので効率は良くない。火を見るのには良い。
↓詳細ページ
1804_VARGOsumi4_.jpg

関連記事
Tschum(チャン)のファイヤーボールローインパクト(ドイツ製の焚き火台)
コンパクトに折りたためる耐熱布を使った焚き火台MONORALのワイヤフレームLITE
posted by morikatu at 08:43| 東京 ☀| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする