2019年11月08日

ライペンのビバークツェルトソロとライフシステムズのサバイバルシェルター2


動画でライペンのビバークツェルトソロとライフシステムズのサバイバルシェルター2を紹介しました。
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ビバークツェルトソロは105グラムでマグカップサイズのお守りツェルト。ギリギリの大きさで体全体を覆うのは大変。ポンチョのように使えます。逆に言うとポンチョのサイドを塞げばツェルトです。実際に世界中の軍隊はポンチョ。素材はアライテントのフライと多分同じ。逆に言うとテントのフライをツェルトとしても使えます。昔はフライだけ持っていったりもしていました。アウトドアは応用です。
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ライフシステムズのサバイバルシェルター2はもう長いこと使っていて加水分解気味。2人用で大きく体全体を覆いやすく、窓が付いているので使いやすい。雨が強くなったときや、バスの待ち時間が長いときなど、何かと使っています。オフィシャルのカタログを見ると5900円

posted by morikatu at 20:47| 東京 ☁| Tent-Shelter:テント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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