2019年11月23日

秀山荘オリジナルClimbZone:スーパーライトタープ

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何かとよく使うのがこの秀山荘オリジナルClimbZoneタープ。素材はアライテントのフライのような素材(同じかな?)。よく使うポイントが、本来はスクエア型ですが、対角で写真のように張るとガイラインが2本だけで済むこと!。スクエアで張ると最低4本、普通は6本張るのが多い。それが2本で済むのはとても楽。写真はビビィとタープでこの日は夜に雨でした。
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霧雨の中、ハンモックとタープ泊。設営に使っている白い紐は、伸びずに保水もしない超軽量の梱包用の紐。ペグは使わずに立ち木と倒木。
設営は覚えていますが、念の為、タープ本体に油性ペンで歩測した数値を書き込んでます。安いから適当に使えて便利なタープです。
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入荷すると売り切れるExped:Solo Tarp。こちらはガイラインが6本あり、様々な跳ね上げが可能です。さらにそのガイラインに工夫がいっぱい。
さらに様々な形で張れるのがPAAGO WORKS:忍者タープ。こちらはタープの辺の部分にコードが入っているので絞ることができる。サイズも大きく、登山とキャンプの中間のような遊び方に最適です。


posted by morikatu at 07:58| 東京 ☔| Tent-Shelter:テント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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