2020年07月10日

Kershawの栓抜きナイフ『PUB』


カーショウの栓抜きメインのナイフ『パブ』を紹介。デザイナーはDmitry Sinkevich。キーホルダータイプで外さないとナイフが使えない安全設計です。日本のシェフィールドでも1940円。あくまでもメインは栓抜きとキーホルダー機能。

動画の中で言ってるナイフはコレ!。素敵ナイフですが定価180ドルでショップでも150ドルもする。これ買うならSPYDERCOのマクビー買うなって感じです。
↓サマーセール中。
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2020年07月01日

最初の一本はド定番 Spyderco:Delica4(デリカ 日本製)

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最初の一本にどれが良いかと聞かれたら、まずはこのデリカを紹介しています。理由は、登山だとメイン用途に考えられる食材カットがやりやすい薄いブレードで、66グラムの軽さ。デリカを使って「もっと丈夫な物(ネイティブ)」「もっと使いやすい物(パラ3)」「もっと美しい物(シャパラル)」と考えを広げられるから。
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ブレード鋼材は数種類がありますが、これは定番のVG-10を使ったフルフラットモデル。ブレード長は2.5インチくらい(男性人差し指標準が3インチ)。刃厚は2.5mm。先端が少しだけシープフットと使いやすさ重視の形状。ハンドルは薄いながら、ステンレスのライナーが入っています。手の小さいボクでも「ちょっと薄すぎかなぁ〜」と思うくらいコンパクトです。
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ロックはセンターロック(ロックバック)、昔からあるロックシステムで、最近人気のPara3ではとても使いやすい新しいロックが採用されています。もちろんポケットクリップ付き。
このモデルは刃物の町関市で作っている日本製でアフターサービスもしっかりしていて、日本では最初の一本に最適なド定番モデルです。
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定番過ぎて似たような大きさとデザインのナイフをこのくらい持っています。
ちなみに米ナイフニュースの2016年ポケットナイフの人気投票で4位
↓動画を撮影しました。



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ロゴスと肥後守のコラボナイフが発売!【ビーパル】

なんだかロゴスが肥後守をちゃんと作ったってよ。肥後守を作る日本唯一の工房となった「永尾かね駒製作所」製で、鋼材が「特別手作り鋳造」「青紙大」「青紙小」となんと「VG10」
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https://www.bepal.net/gear/knife/101861

「VG10」なので錆びないし、刃持ちも良い。SPYDERCOのデリカと同じ鋼材です。
肥後守は海外でもナイフ好きなら有名で【Higonokami】で通じます。

↓サマーセール中!!!
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2020年06月28日

LEATHERMANの新型ツール『FreeT2』マグネット式


LEATHERMANのマグネットを採用したFREEシリーズ。周りではあまり評判が良くないので一番安いモデルを購入しました。評判が悪い理由は、使うツールは決まっているのでそんなに使う機会がないのに、マグネットでロックしているので衝撃を与えた時に飛び出す等。理由に納得したので買わないつもりでしたが、一番下のT2が安かったので注文してみました。
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届いた時の感想はデザインが美しい。ただしやっぱり使い易くはない。どうしてもナイフ方面から考えてしまうとイマイチですが、マルチツール方面から考えてみると悪くない。そこでビクトリノックスのキャンパーと比べてみるとほぼサイズが同じでした。
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ビクトリノックスのブレードがタフでワンハンドオープン・クローズできると考えるとかなり良いアイテム。しかもデザインが美しいです。

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2020年06月25日

バール付きフォールディングナイフ『Kershaw Barge』


カーショウのバールの付いた変わり者の折りたたみナイフ。日本だと、刃物に変な精神性を持たせますが、海外だと刃の付いた鉄板です。最近流行りのフルタングナイフなんてさらに鉄板。映画で刑事が犯人の部屋に入り、鍵の付いた引き出しを発見、おもむろにポケットナイフを突っ込みこじり開けるなんてシーンがよくある。だったら後ろに付けちゃおうってのがこのナイフ。
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ブレードは3インチと短く、後ろにバールが出っ張ってます。バールなので結構重め。ポケットクリップもティップダウンのみで重いし使わなくなりました。家で何かを解体する時に便利だったりします。完全に雑用ナイフ。
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以前紹介したGERBERのプライバリードも全く同じ考えで、こちらはカッターとバールの融合。
やっぱり『バールのようなもの』はなにかと便利です。

個人的には釘抜きは使わないのでフラットヘッドが良くて、このバージは何かと便利。
最近アップされたBlade HQのベストKershawナイフにランクインしていたので紹介しました。


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2020年06月21日

1980円のマルチツール『MOSSY OAK マルチツール』


DURATECH 1980円ナイフを紹介したら、送ってきたマルチツールを紹介しました。良くも悪くも1980円です。300グラムもあるのでヘビー級です。まぁ〜ナイフでも安かったのに、1980円でマルチツールを作るとこうなります。
マルチツールは意外と難しいのか、ビクトリノックスもLEATHERMANも自社工場。GERBERもアメリカ製以外はちょっとひどかったりする。とか言ってると急に安くて良いのが出てくるのが中国。ボーカープラスのマルチツールが良い感じそうなんですよね。


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2020年06月13日

初シビビはこのナイフだな『Civiv Mini Bullmastiff』


雑な使い方にちょうど良さそうなクリーバーで一番好きな7.1インチ。ブレードレングスも3インチ。フィンガーチョイルもあって、G10ハンドルでディープポケットクリップ。価格も49.99ドル。
シビビはずっと興味があるんですが、キレイ目のEDCナイフが多くて、山向きじゃない感じだったんですよね。コレは行けそう。

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2020年06月10日

Zero Tolerance:0562(リック・ヒンダラーデザイン)


Zero Toleranceとリック・ヒンダラーの美しいスライサーグラインドのコラボモデル0562を動画で紹介しました。ボールベアリング内臓のフリッパーです。ZTの他のモデルと比較すると軽く、重さは160g。全長は8.2インチとよく言うフルサイズと呼ばれるナイフ。登山には持っていかない大きさです。
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ブレードが大きく、サイズ以上に大きく見えます。上に向かって削られたのがスライサーグラインド。そのグラインドからハンドルまできれいなラインでつづく美しいナイフで、たぶんですがゼロトレランスで一番売れてるナイフ。
元ネタはRick Hinderer KnivesのXM-18のスライサーグラインド。
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こちらは小さい3インチバージョン。
↓四国のシェフィールドを見ると2万7千円ほど
http://sheffield.rgr.jp/zero_tolerance/ZT0562CF.html
閉店しましたが、渋谷のエッジで買った覚えがあります。

Rick Hindererの関連記事
フィックスも持ってます。Zero Tolerance:0180 リックヒンダラーデザインのフィックスブレード
ボールペンなんかもあります。Hinderer:Investigator Pen(アルミバージョン)
こちらも3インチの美しいナイフRick Hinderer Knives;3" Eklipse Harpoon Spanto
手放したことを悔やんでいるのはこのナイフKershaw:Cryo G10(リック・ヒンダラーデザイン)

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2020年06月05日

よくできてます。DURATECH フォールディングナイフ【Amazon1900円】


前回Amazonから購入した正体不明ナイフがイマイチだったのでまた探して購入しました。ナイフ鋼材以外はよくできたナイフです。こんなのが1900円で売ってるのがすごい。と言ってもやっぱり5千円前後のナイフの方が細部まで考えられている物が多いです。
↓ずっと悩んでいるのがこのBESTECH TEXEL(シェフイールドで6400円)

大きさやブレードシェイプなどかなり好み。最近Kershawが日本に入らなくなったので買うものが無くなっていますが、シビビなどにも手を出してみようかな。



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2020年05月29日

NedFossのアウトドアフォールディングナイフ【Amazonで2800円】


久しぶりにAmazonで正体不明ナイフを購入してみました。数年前と比べるとかなり品質が良くなっています。ただし商品説明などはツッコミどころ満載です。ボールベアリング内蔵ですが、オイルを差さないと動きは酷い。もっと小さく薄いナイフを期待していましたが、ハンドルもライナーも厚いガッシリとしたナイフでした。正体不明ナイフで多いのがこのタイプで、無駄に大きくゴツいのが多い。そのへん、同じ中国メーカーでも抜け出したGANZOやベステック・ハニーバージャー・シビビなどは、よくできています。

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2020年05月24日

スパイダルコ『スパイディーシェフ』錆びないLC200Nを使用したフォールディングナイフ


SPYDERCOのSpydieChefを紹介しました。錆び難いがとても刃持ちの良いスーパーステンレスLC200Nを使用したフォールディングナイフ。名前のように調理も得意なブレード形状。ハンドルは薄いチタンのフレームロックです。
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ブレード形状が上に逃げ、スライスしやすい形状です。以前紹介したKershawのリバーブXLとほぼ同じ。大きさ的にはZero Tolerance 0562に近いです。
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デザイナーはテクノと同じMarcin Slysz
『スパイディーシェフ』で検索すると日本の販売店も出てきます。

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2020年05月16日

日本製ミニナイフ『SPYDERCOのドラゴンフライ2』34グラム


スパイダルコのとても小さく日本製の『SPYDERCOドラゴンフライ2』を紹介しました。ブレード鋼材は何種類かありますが、これはVG-10を使い、ハンドルもFRNを使った定番モデル。デリカをさらに小さくしたようなモデルです。
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最近Kershawのアフターエフェクトが気に入っているので紹介してみました。刃の長さはだいたい同じ。


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2020年05月10日

ハサミとナイフのマルチツール『ROXON KS』【Amazon高評価】

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Amazon高評価で気になっていたハサミとナイフだけの機能限定マルチツール『ROXON KS』を開封と紹介をしました。ブレードは3インチタントーでハサミは2インチほどで切れも良かった。ただし5Cr15MoVステンレスですのでナイフは切れなくなるのは早いと思われる。と言っても高級ステンレスなどとよく分からない表示じゃないのは高評価。
↓動画で説明しました。ペーパーカットやパラコードカットなどもあり。


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2020年05月07日

リューター付きで削ってオリジナルが作れるディージョナイフ。

ネタがなさすぎて、ネットを見ていたら見つけました。正直ディージョナイフはあまり興味はないですが、アイデアは面白い。
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リューター付きでコーティング部分を削ってオリジナル模様を付けるセット。練習用プレートも付いています。どうせならブレード☓2にしてくれればよかったのに。リューターはナイフをいじっていると欲しくなる道具。G10ハンドルなどはこれで削って角を丸めたりしています。このリューターがどれくらいパワーがあるかは不明ですが。
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テンプレート模様もあるし、オリジナルでデザインしてもOK
↓詳細はこちら。
https://www.mountain-products.com/features/DEEJOtatooJITAKU/

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2020年04月24日

Kershawの2020新作のミニミニナイフ【アフターエフェクト】57グラム

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カーショウの2020の新作【アフターエフェクト】を紹介しました。デザイナーはデンマークのJens Anso。全長で4.75インチのミニミニナイフ。どれくらい小さいかオピネルNo8と比較。
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↓動画では他のミニナイフと比較してみました。
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2020年04月19日

セレーション(波刃)ナイフが好き【鬼切刃】


日本では波刃は人気がありませんが、マイナーコースばかり行くので、セレーションをよく使います。良く使っている4本を紹介。
↓刃物をピカピカに磨いてるのは観賞用の日本刀の影響で、文字通り実戦では荒砥石であらして使うみたいです。
ヤフー知恵袋:「寝刃をあわせる」とはどのような行為なの
【鬼切刃】で検索すれば、いかに山で刃物が魔除けとして使われているかがわかります。普段は一人で誰もいない所を探索しているので、嫌な感じがした時は刃物の位置を確認し直してます。地方によっては刃を立てにするとか横にするとかいろいろな風習があったりします。ホラー・オカルト・怪談好きなので色々と調べています。

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2020年04月17日

VICTORINOX2020年リミテッドエディション『ビクトリノックス カデットALOX』

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2020年リミテッドエディションはアクアブルーです。今年も『カデットALOX』を購入しました。鮮やかなブルー。
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構成はもちろんいつものカデットです。
↓動画で説明しました。

↓VICTORINOXの時計など高級品はコチラ
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2020年04月16日

ナイフショップ『TheEdge』が終了。

↓香川県の『TheEdge』が7月でナイフ部門を閉鎖するのとのこと…。もともと肉屋。
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もともとは渋谷に大きな実店舗があって、いろいろなナイフを比べて購入できたのに閉店になり、今度は通販も…。実店舗があった時に現物が見れたので僕は動画だけで購入できますが、新しい人は厳しいですよね。
僕が使っている国内ショップはほぼ『TheEdge』と『シェフィールド』だけだったので厳しい。
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2020年04月15日

COLD STEEL 2020年新作【Air Lite Tanto】Knife Review

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COLD STEELの2020年の新作エアライトのタントーモデルを紹介します。特徴はかなり薄い事。同じ薄い作りで大型ナイフCOLD STEEL ブロークンスカルの評判が良かったので作ったようなモデル。ハンドルの厚みは8.7mm。
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薄いG10で挟んだだけなので重さも89グラム。薄くて軽いけど、全長8インチのフルサイズナイフ。
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COLD STEEL リーコン1と同じ鈍角のタントーシェイプ。雑用に強く、個人的に好きな形状ですが、タクティカルイメージが強すぎるのが玉に瑕。
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ブレード鋼材はAUS10Aで、海外のテスト動画を見る限りではかなり評判の良い鋼材です。
↓詳しくは動画で説明しました。

高知の シェフィールド で購入しました。

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2020年04月05日

COLD STEEL:エアライト(89グラムのトライアドロック)

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全長8インチでブレードレングス3.5インチですが、重さはたったの89グラム。ブレードの厚みは3mmですがハンドルは8.6mmしかない薄々のナイフ。もともとブロークンスカルというブレードレングス4インチの薄々ナイフの評判が良く、ノーマルデザインで薄々ナイフを作ったのがコレ。
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左が同じCOLD STEELのリーコン1。かなり薄いです。ブレードの厚みはほぼ同じ。
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ドロップポイントもありますが、リーコン1と同じタントーを購入。同じように鈍角のタントーで削ったり、ドローカットが得意。タントーは攻撃的なイメージですが雑用が得意なナイフ形状。山では
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今からの時期、お散歩コースに生えてくる笹類でもポイントを使うと根本から切ることができます。
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家ではポイントを使ってカッター代わりに使えます。いつもキネシオテープを3分割して首のあちこちに貼ってスマホネック対策してます。
↓この動画の最後に少しだけ紹介しているナイフです。


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posted by morikatu at 11:31| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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