2019年08月08日

ガーバー新作はミニ肉切り包丁デザイン『TRI-TIP』


これも最近流行りのクリーバーデザインのミニフィックスブレードでとても小さく分厚いナイフ。残念なのが鋼材が7Crな事。ビクトリノックスレベルの鋼材です。『TRI-TIP』はトリプルチップの事だと思う。尖った角が3つある独特の形状。大きく張り出したウォーンクリフ部分が、テーブルを平らにするために石をどかしたり、何かと使いやすそうな形状です。
↓ちょうどeverydaycarry.comでポケットクリーバーナイフを10個紹介していました。
10 Pocket Cleaver Knives for EDC

今回始めてGPKNIVESからのお買い物。無事届きました。他にも2つGERBERの新作を購入したのでまた紹介します。
↓GERBERのオフィシャルサイト
NEW TRI-TIP - GREEN
posted by morikatu at 23:19| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月31日

【2019年度版】五千円以下のおすすめフォールディングナイフ5選


2019年7月末現在、5千円以下で購入できる、お気に入りのフォールディングナイフ5本を紹介しました。それ以外も少し紹介。
安くても、良い鋼材を使用し、工作精度の高いナイフが多くなっています。
posted by morikatu at 10:32| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月26日

地味に好きなナイフ『COLDSTEEL:Working Man』

1907_wman_.jpg
COLDSTEELの安くて86グラムと軽くて丈夫なナイフ。トライアドロックはロック解除が硬いですが、その分強力なロックで雑に使う時は最高です。プロデュースはWWEで大活躍していたストーン・コールド・スティーブ・オースチン。
1907_wman2_.jpg
大きくもなく小さくもなく、ごく普通のフォルダーですがクリップにドクロ入り。
「今日は何やるかわからないなぁ〜」みたいな時に持っていくナイフ。テーブルのガタツキを無くすために穴をほったり、焚付作ったり、乱暴に扱っても丈夫で心が傷まない。ブレードには傷が付いても気にならないストーンウォッシュされ、派手なイエローも野外で目立って良い。
1907_wman3_.jpg
サイズはデリカを少しだけ大きくしたくらいの大きさです。
ガンゾのFH61も届いたので、2019年のおすすめ5千円以下のフォールディングナイフでもやろうと思っています。
1907_wman4_.jpg
上からKershawのリバーブ・COLDSTEELのWorking Man・ガンゾのFH61・CRKTのドリフターCRKTのピラー
関連動画
Cold Steel:スコーピオンロックを搭載した『AD-15』
posted by morikatu at 17:28| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

情報サイト『360.life』でナイフ選びのテスターやってきました。

1907_Naifuerabi_.jpg
持っているナイフと『360.life』が用意してくれたナイフで色々とテスト。こういったランキングは難しく、ボクが普段使っているナイフは専門店でしか売ってないし、コストを考えると割高。初心者向けに耐久性を考えると、普段使わないようなナイフばかりが上位に上がってきます。車で考えると、コストと耐久性を考えると軽自動車になるみたいな感じ。悪いナイフじゃないんですけどね。
1位のデリカは、世界が認める定番。
2位のガーバーグは、耐久性とコストで上位に来た感じ。ブレードもさほど太くなく無難。
3位の#104 キャンプナイフもガーバーグと同じような理由。
個人的に考えると
モーラだったらガーバーグはごつすぎて、木の事をちょっと知っていれば色々と使えそうなカンスボルが好き
1位はグリップテリアン、2位カンスボル、3位ドリフターです。

デビューでも失敗しない! はじめての“アウトドアナイフ”おすすめランキング14選|プロが教える基礎知識も公開[2019年最新版]
posted by morikatu at 08:20| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月23日

ずっと欲しかった『Firebird(GANZO)FH61』が届く


見つけた時から欲しく、中国直で注文したFH61が届きました。色々と粗い箇所はありますが、30ドル程度としては上出来。パクリメーカーから脱却を図ろうとしているのが健気です。
ボクはアリのガンゾオンラインストアで購入しました。
posted by morikatu at 18:10| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月16日

OPINEL No.8のアウトドアバージョンが発売。

本家サイトを覗くとOPINEL No.8のアウトドアバージョンが、発売されていました。
1907_OPINELOUTDOOR_.jpg
樹脂ハンドルで、ブレード鋼材には12C27を使用し、先端が落ちた形状でとても今風。ブレードの穴は開く時に使うのかな?
ホイッスル付きでランヤードホールあり、カラーバリエーションは今の所6種類。
ただOPINELでハーフセレーションは嫌がる人は多いかも?
posted by morikatu at 09:15| 東京 ☔| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月12日

モーラ・ナイフ Garbergとコールドスティール AD-15

家電や文房具などのちょっとした批評雑誌「MONOQLO」のWeb版360.lifeのアウトドアコーナーの仕事でモーラ・ナイフのGarbergを初めて使ってきました。せっかくなので手持ちで一番ごついフォールディングナイフと比較。
1907_gaba_.jpg
やっぱりCOLD STEEL AD-15はごついです。
Garbergに使われている鋼材14c28nはVG-10クラスっぽい。1万円ほどは妥当な感じ。AD-15は2ランク上のS35VNなので2万円ほど。
スパインは同じくらいの厚みですが、Garbergはえげつないくらいエッジが立ってます。
1907_gaba2_.jpg
びっくりしたのがサテンフィニッシュかと思っていたら、ストーンウォッシュだったこと。スパインの鋭さを見ると鉄板そのまま?。
1907_gaba3_.jpg
鉄板をくり抜いたままのような武骨なナイフでした。

posted by morikatu at 09:13| 東京 🌁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月06日

Ganzoナイフの新作がかなり良い。Firebird FH61

1907_ganzor_.jpg
良いんだけどハイキングだと大きすぎたGanzoナイフ改めFirebirdの新作『FH61』がかなり良い!。サイズも僕の好きな6.7インチの手のひらサイズ。ミニグリップテリアンよりちょっと大きいくらい。ブレード鋼材はD2でクリップポイントのタントーデザイン、フィンガーチョイル付き。

開封は10分ほどから、ミニナイフ好きのフランキーさんも大絶賛ですw。カーボンファイバーハンドルモデルもあり、30ドルだったので注文しました。届くのが楽しみ!
たぶん同じようなサイズのナイフ
コレ買っとけば間違いない『Benchmade:Mini Griptilian』
CRKT Drifter(G10バージョン)
Hinderer Knives:ハーフトラック タントー
STEEL WILL社のミニ カットジャック
Ganzoはこんなメーカー
GanzoのキメラモデルG727M-W1(ウッドハンドル)
Ganzo F756 カーボンファイバー
posted by morikatu at 10:00| 東京 ☔| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月29日

CRKT Drifter(G10バージョン)

1906_dorifu_.jpg
CRKTの古いが人気があり、未だに売られているDrifterのG10バージョン。ステンレスバージョンを手放してG10にしてみました。こちらがステンレスバージョン。
1906_dorifu2_.jpg
違うのはハンドル素材が握りやすいG10になり、ライナーロックになっています。ブレードにもチタンカラーのコーティング。
1906_dorifu3_.jpg
握りやすくて良くなっていますが、やはり厚みが増したのと、ライナーが薄いので無理な使い方は厳禁。ポケットクリップはティップダウンだけなのも残念、古いから仕方がない。最近はティップアップが主流です。
1906_dorifu4_.jpg
Benchmadeのミニグリップテリアンのサイズで、安いのに工作精度も動作も軽い良いナイフです。たぶんGearBestで1700円ほどで売られているSanrenmu 707と全く同じ物。手放したのに買い直したほどなんとなく好きなナイフ。
1906_dorifu5_.jpg
左からBenchmadeのミニプレシディオ・CRKTのDrifter・Spydercoのレディバグ。


posted by morikatu at 14:33| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月25日

Blade HQ調べ、アメリカ州ごとの人気ナイフ。

アメリカは州ごとに法律が違うのと土地柄で人気ナイフが違ってくるのが面白い。
ナイフ販売大手のBlade HQの売上データから、人気ナイフや人気ハンドル、人気鋼材までを出しています。
1906_BLADEHQs_.jpg
オートの販売が許可されている州ではオートが人気。わざわざBlade HQでナイフを注文する人だからか?。なにげにボーカーが3本も入ってるが、Spydercoは0。フィックスは1本だけであとはフォールディングナイフ。
鋼材部門ではAUS8が一番。僕もAUS8でなんの問題もない。なんなら8CR13Movでも問題ない。
1906_BLADEHQs2_.jpg
時代はD2だからあと数年でAUS8もどうなることやら。
ハンドル材はアルミとG10が人気のようです。
やっぱりBenchmadeのバグアウトが人気。
posted by morikatu at 21:53| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月19日

名前が気になるナイフ『サミットナイフのハーフドーム』

突然現れたSummit KnifeのHalf Domeが気になる。
1906_SUMMIT_.jpg
まだ作っている商品はこのナイフだけ。スペックが面白くて、ブレードは今一番熱いM390鋼材。マルカイタハンドルにワイヤーポケットクリップ。全長6インチで僕の好きなスモールサイズ。リバースタントーでハンドルの後ろが絞られた変わった形状。製造はイタリアのフォックスなので品質も良い。

似たようなSpydercoのテクノを持っているので買いませんが、気になる。
posted by morikatu at 23:08| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月18日

デザインはラブレス・製作はMOKI・プロデュースがA&F:アクションフィールドナイフ【廃版】

1906_ActionField_.jpg
とうの昔に廃盤ですが、撮影してきたので紹介します。ブレード鋼材がATS-34。フルフラットの3インチ。ユーティリティ形状でちょっとした作業に丁度良い。その他は日本人がナイフに求めるイメージまんまで、ネイルマークオープンのロックバッグでポケットクリップ無し。いつも今風のナイフなのでたまに使うと昔に戻ったような気持ちになる。
1906_ActionField2_.jpg
ちなみに米ナイフニュース調べだとネイルマークオープンナイフは全く人気なし→Preferred Opening Mechanism。ロックバック方式のナイフを好ましく思っている人はフレームロックの半分くらい→Top 10 Folding Knife Locks
1906_ActionField3_.jpg
ロックバックだと、内側がふさがって掃除が難しいのが難点。あとやっぱりピボットがガタつきやすい。これも横の遊びがちょっと気になる。
↓A&Fカントリーのナイフコーナー
1906_ActionField4_.jpg
posted by morikatu at 20:57| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月16日

Work Sharpの新作はヘックスとナイフシャープナーが一体化。


Work Sharpの新作は小さいキーホルダー型でヘックス(多分T6T8T10)とダイヤモンドとセラミックシャープナーの一体型。フォールディングナイフの調整からシャープニングまでがコレ一本でまかなえるアイテム。ちょっと欲しいかも。
1906_Sharpsog_.jpg
今フィールドシャープニングに使っているのが、このSOGの製品。ダイヤモンドとセラミックとフェロセリウム(ファイヤースティール)が一体化。エマージェンシーセットの中に入れています。
1906_Sharpsog2_.jpg
他の整備グッズを集めるとこんな感じ。ピンポイントでオイルをさせる容器とKershawのナイフ用ビットセット。フォールディングナイフは自分で分解して整備するのも楽しいです。

家でのシャープニングはほとんどコレ。ビニール袋が切れやすければ問題ないので、ちょっとダイヤモンドで撫でて、ビニール袋を切れるかテストしておしまい。あまり研ぎすぎるとビニール袋が滑るので、研ぎは荒いほうが好き。
posted by morikatu at 22:04| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月14日

SPYDERCO:レディバグ(VG-10)

1906_Ladybug2_.jpg
折りたたむと10円玉2個分程度の19gのミニナイフ。ブレードの穴を使いで片手でオープン、慣れると片手でクローズもできます。こんなに小さいのに機能はちゃんとスパイダルコ。グリップはザイテル(樹脂)でロックバック方式で安心して使えます。山には持っていきませんが、家で工作する時にカッター代わりに良く使ってます。あと峰の部分でコイン回しができる。
1906_Ladybug_.jpg
左は同じSpydercoのクリッピツール。こちらは中国製でスリップジョイント。ほぼ同じサイズで栓抜きとポケットクリップが付いています。オールステンレスで小さいのに意外と重い52グラム。使いやすさはロックバックのレディバグで、多機能なのはクリッピツール。





posted by morikatu at 07:05| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月06日

MXG GEARパーツでナイフをカスタマイズ【Benchmade ZT Kershaw】

1906_mxg_.jpg
ナイフのカスタムポケットクリップなどを販売しているMXG GEARからZT0562用のHindererスタイルのピボットネジやポケットクリップを購入しました。やっぱりRick Hindererデザインにはこのネジ。
1906_mxg2_.jpg
Kershawのブラーにもディープポケットクリップを装着。
1906_mxg5_.jpg
Benchmadeのミニプレシディオにはショートタイプを装着。
1906_mxg3_.jpg
ZT0350にもディープポケットクリップを装着しました。
ジーンズだったら普通のポケットクリップでもかまいませんが、ハイキング用のパンツだと、素材が柔らかくて、入り口が横に付いているものが多いので、上りの時にずり落ちそうになることが多々ある。
MXG GEARはコチラ
https://mxggear.com
↓ナイフ好き用に動画を作ってみました。。
posted by morikatu at 07:31| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月03日

Emerson Knives:MINI Roadhouse

廃盤で思い出したけど、Emerson KnivesのInstagramを見ているとRoadhouseがディスコンになるとの事。Emersonの中でも好きなデザインで、ミニの方ですが持っています。
1906_ROADhouse_.jpg
ミニと言ってもCQC7とほぼ同じサイズの全長7.95インチ。タントーだけど上に向かって上がっているのが特徴的なブレードデザイン。スライサーとしても、タントーとしても使いやすい不思議なデザイン。
1906_ROADhouse2_.jpg
ウラヤマ用にブラックブレードのハーフセレーションを選んでいますが、ディスコンになるならプレーンエッジも欲しい所。同じナイフを2本買うならやっぱりミニコマンダーが欲しいか・・・。
関連記事
こっちのEmersonもブラックブレードのハーフセレーション。Emerson Knives:CQC-7BWF

posted by morikatu at 14:22| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月31日

【新製品】Para3 Lightweightの開封レビュー【スパイダルコ】


2019年発売されたばかりのスパイダルコPara3 FRN ライトウェイトモデルが届いたので開封動画にしてみました。重さは69グラムと超軽量、数字以上に軽く感じます。動きはもうちょっと渋いと思っていたらかなりスムーズ。鋼材も新しいCTS BD1Nで刃持ちはVG10よりも上らしい。ミリタリー→パラミリタリー→パラ3→このパラ3ライトウェイト。一つの完成形だと思います。
posted by morikatu at 06:35| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月23日

CASE:ソッドバスタージュニア

1905_sudbuster_.jpg
アメリカ最古のナイフメーカーCASE社のソッドバスタージュニアというナイフ。ソッドバスターは開拓農民という意味で定番の形。CASEだけではなく他のメーカーからも同じ形でソッドバスターが出ています。OPINELがフランスの定番だったら、CASEはアメリカの定番。
1905_sudbuster2_.jpg
ロックなしのスリップジョイント。ちょっと先端が丸すぎて現代的に切る回数の多いビニール(パッケージ)が切りにくい。完全にコレクションになっています。
1905_sudbuster3_.jpg
そんなコレクター向けの古臭いナイフばかりを作っていたCASE社が、アシスト作ったり、Southern Grindやウィンクラーとコラボしたり最近頑張ってる。
↓Blade HQの動画で社長が語っています。



posted by morikatu at 15:05| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月20日

Spyderco Para 3 Lightweight Vs. Benchmade Bugout


パラ3 ライトウェイトが発売され、ネット上はパラ3ライト対バグアウトで盛り上がってる。
ちなみにパラ3 ライトウェイトは91ドルで販売されています。同じスパイダルコのデリカは78ドル。バグアウトは119ドル。同じようなサイズで、軽くて、ディップポケットクリップ。パラ3 ライトウェイトは使いやすさ優先で、バグアウトはスリムで見た目も良い感じ。
買って比較したい‥。
関連記事
Spyderco:Para3 (S30V G10ハンドルモデル)
【53グラム】Benchmade バグアウト
Spydercoの定番『デリカ』と『ネイティブ』
posted by morikatu at 16:25| 東京 ☀| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Emerson Knives:CQC-7BWF

1905_cqc_.jpg
ナイフの歴史を変えたと思っているのがこのエマーソンのCQC-7。タクティカルナイフブームの立役者。ハンドルはしっかりと大きいがブレードは小さくタントーデザイン。そして裏には刃が付いていないチゼルグラインド
1905_cqc4_.jpg
裏から見たら完全に鉄板。良くキーツールにあるプライバー(こじる道具)として使えるようになっています。刃が欠けても気にならない仕様で、雑用に特化したナイフ。実際に雑に使って2箇所欠けています。
1905_cqc3_.jpg
タクティカルナイフと聞くと戦闘用を思い浮かべますが、実際は雑に使っても壊れないという意味で使うことが多い。Helinoxのタクティカルチェアが人を殴れる椅子って意味じゃないのと同じ。戦闘用だと先端が上向きに尖ってるはずだし。
チタンのライナーロックで叩いたりは向きませんが、ちょっとした雑用は得意なナイフで、ウラヤマ探索の出動回数が一番多かったりします。
posted by morikatu at 08:22| 東京 🌁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



1811_aandfrogo2_.jpg