2019年01月18日

Spydercoデリカキラーが登場。Spydercoパラ3ライトウェイト 68グラム

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Spydercoの定番デリカの存在を脅かす製品がSpydercoから出てきた。
パラ3をまんまFRNハンドルにした『Spydercoパラ3ライトウェイト』重さはなんと68グラム。海外サイトを見ると91ドル販売と安い。ポケットクリップは人気のワイヤークリップで、ブレード鋼材はコストパフォーマンスが優れていると言われているCTS BD1N。もちろんコンプレッションロックです。
これはデリカ層が流れるんじゃないかな?
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あと簡易版?のトライアングルシャープナーも発売されます。
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2019年01月11日

CRKTの新しいロックシステム Deadbolt


昨年末からCRKTが小出しにしていた新しいロックシステム。この動画でやっと全貌が明らかに!
バックスペーサーが好みじゃないが、ボタンロックでブレード形状も嫌いじゃないので、買ってみようかな。
↓一昨年のCRKTは分解できるホームフロントを押してました。
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2019年01月07日

米Benchmade社の軽量フォールディングナイフ「バグアウト #535」

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2018年のベストナイフを追っていると必ず上位にランキングされていたのがこのバグアウト。重さはたったの53グラム。アクシスロックで動きが軽快。素直なドロップポイントのブレードはCPM S30Vで万能な超軽量フォールディングナイフ。もともとは小さなディープポケットクリップが付いていましたが、取り出しにくくZTのクリップに付け替えています。
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軽さの秘訣は、ライナーがピボット部分にしかない。ハンドル後半はグライボリー樹脂のみ。
バグアウトは逃げ出すとか避難などという意味で、バグアウトバッグと言うと非常用持ち出し袋。
名前の通り超軽量の非常用ナイフです。
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普通に使う分には軽くて問題ないけど、今通ってる藪山だとちょっと力不足。今日は裏山にコーヒー動画撮影だったので持っていきました。
↓動画も作っています。

メイドインUSAでちょっと高いのが難点。


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2018年12月29日

ナイフ販売大手Blade HQの2018年に売れたナイフTOP8


場所柄かオートばかりでした。1位はオート。2位と3位は持ってます。
今年もやっぱりパラミリタリー2。
↓同じBlade HQが選んだこちらのBEST EDC KNIVESの方が参考になるかも
https://www.bladehq.com/cat--best-edc-knives--2637

おまけ

こちらは日本メーカーのEDCギア紹介動画。
ナイフだったらMCUSTA Knives。コクヨの文房具。CASIOの時計など。
表面だけさらっと紹介しています。
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2018年12月16日

2018年のベストナイフはコレ『Zero Tolerance 0393』やっぱりRick Hindererが好き動画。


海外のサイトやyoutube上で今年のベストナイフが発表されています。
ZTだと0470が人気のようですが、ボクは0393。やっぱりRick Hindererが好き。
今年よく使ったナイフ2本と、Zero Tolerance 0393を紹介しています。
↓ZTは貝印USAのブランド。
https://zt.kaiusaltd.com
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2018年12月14日

ZeroTolerance:0640(両面カーボン スリムなエマーソンデザイン

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突然発売されたのがコレ、エマーソンデザインでかなりスリムなデザイン。ぱっと見た目ジェントルマンですが、ブレードは厚くエマーソンらしくハードユーズナイフ。ブレード鋼材はめちゃくちゃ硬いCPM20CV。チタンのフレームロックに黄色(緑?)の繊維の入ったカーボンファイバーが薄く両面にオンレイされています。このカラーがちょっとヤマカガシっぽい。
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フレームとサムディスクが近く、しかも個体差でデテントがちょっと硬く、最初開くのに苦労しました。未だにスパンとは開けない。あと薄いポケットクリップが苦手だったので、エマーソンオリジナルのポケットクリップに変えました。
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とってもスリムで料理にも、雑草チョップもOK。やっぱりエマーソンは使うと良い。ちょっとゴツかった0620CF以外は使ってるナイフばかり。
↓これは定番のCQC7F。雑草カット用。
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このハンドルはごついのに比べ、小さいブレードのバランスが絶妙。
関連記事
同じZeroTolerance☓EMERSONの0620CF
こちらはKershawとEMERSONのCQC7K
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2018年12月12日

米KNIFENEWSの低価格フォルダーオブ・ザ・イヤーはCIVIVI Baklash

まったくノーチェックだったのでちょっとびっくり。
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CIVIVIは中国のハイエンドナイフメーカーWEの低価格ラインブランド。持ったことないですが、たぶん安いのに素材も仕上げもキレイなんでしょう。形状は去年人気だったSteel Willっぽい。ボクもSteel Willのカットジャックを買いました。
今年の米KNIFENEWSの人気ナイフ投票はジェントルマンよりで、全体的にスリムで軽いナイフが好まれる傾向でした。
↓Slicey Diceyさんの低価格フォルダーでもCIVIVI Baklash
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2018年12月07日

ZeroTolerance:0620CF(EMERSON Design)

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Zero Toleranceとナイフの歴史を変えたと言っても良いErnest Emersonのコラボナイフ。ブレード形状はタントーで、仕上げはストーンウォッシュとサテンの2トーンで美しい。サムディスクとEmersonウェーブ付きで、ハンドルはカーボンファイバー。
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裏面は、実用重視のシンプルな極厚チタンフレームロック。ピボットやスペーサーもサイズが大きく丈夫なモデル。もろにタクティカルですがどこか美しいさすがエマーソンです。ただし、日本の山ではごつすぎてあまり使わないのが残念。そこで同じEmersonのスリムな0640を新調しました。0640の各パーツは0620とほとんど同じですがとにかくスリム。両面にカーボンファイバーが貼ってあり美しいモデルです。ポケットクリップはEmersonオジリナルに付け替えました。
↓オフィシャルを見ると0620は廃番のようです。
https://zt.kaiusaltd.com/knives
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2018年12月05日

ちょっと前に紹介したBestech EngineをBirdShot IVが紹介。


9月に紹介したBestech EngineをBirdShot IVが紹介していました。やっぱり趣味が似てる。クリップポイントはあまり趣味じゃないが、このEngineは良いね。
一ヶ月ほど前の記事ですが、BLADEHQがBEST EDC KNIVESを7本選んでました。
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内4本持ってます。普通の用途で選ぶと、だいたい同じナイフになる。

こちらはThe Late Boy Scoutの今年のBEST。だいたい同じ。
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2018年11月27日

ZTとエマーソンコラボの新作0640が良いかも‥。

細い&長いで全く興味のなかった新作0640ですが、レビューを見ると良いかも‥。

今年のベストナイフ『ZT 0393』と同じフレームロックにオンレイした仕様。長いがじゃまにならないスリムデザイン。そしてエマーソンらしい、どことなく変なデザインが見てるとよく見えてくる。
オフィシャルを見るとブレードの長さが3.75インチ。厚みは4mm近い。
ずっと欲しいパーツがあるからついでにポチっちゃおうかな‥。
ちなみにエマーソンとベンチメイドはポケットクリップのビスの位置が同じなので写真は付け替えているみたい。
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2018年11月26日

2018年のベストナイフ『Zero Tolerance 0393』

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今年のベストナイフはこのリック・ヒンダラーとZero Toleranceのコラボナイフ。ヒンダラーらしくハードユーズナイフなんだけど美しさも兼ね備えたモデル。元はRick Hinderer KnivesのEklipseだと思われる。ブルーに処理されたチタンのフレームロックで両面にG10の薄いオンレイが載っているので金属の冷たさがかなり押さえられています。ブレード鋼材は超硬ステンレスのCPM20CVでハープーンデザイン。DLCコーティングとサテンのワーキングフィニッシュ。ピボットネジやポケットクリップやカバーはヒンダラーのパーツに付け替えています。
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オフィシャルを見るとブレードは3.5インチで、全長8.25インチと大きめですがスリムなので小さく感じます。デザインが良くて使いやすい!さすがRick Hindererって感じのフォールディングナイフでした。
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↓ロック紹介で最後の方で紹介しています。
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2018年11月13日

SOG社のフォールディングナイフ「Terminus XR」は久しぶりの大当たり?


SOG社の新作「Terminus XR」は同社久しぶりの大当たりナイフじゃないかな、この動画を見る限り、サイズ感、素材、価格と、センタリングがちょっと怪しいくらいしか悪いところが見当たらない。
ブレードは3インチ、ハンドルが長くてブレードが短い使いやすそうな形状で、アクシスロック系の新しいロック。ブレード鋼材も評判が良いCTS-BDZ1、154CM位の刃持ちっぽい。ハンドルはG10にカーボンファイバー。これで70ドルほど。ちょっとこれは候補。

最近見つけた動画を紹介すると、これはリオンマーデザインのJourneyer。スリップジョイントしか無いと思っていたら、ライナーロック方式が新発売???スリップジョイントの時から気になっている形状です。18ドル。

ナイフセンターで人気のZero Tolerance。こないだ日本に来たときに押された0609が人気みたいです。これも全長7.4インチと小型。
一昨年、人気ナイフデザイナーのインタビューがありましたが、やっぱり小さなナイフが人気のようです。
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2018年10月31日

“山歩きに向いたフォールディングナイフ”を6本紹介しました。

Akimamaで“山歩きに向いたフォールディングナイフ”を6本紹介しました。
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ボクの子供の頃は登山ナイフと呼ばれた大きなフィックスナイフを持って山に行き、途中からフォールディングナイフ。今の登山者はビクトリノックスかオピネル。どれだけ整備されたルートを歩くかによって使うナイフが変わってくる。
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台風後の倒木の処理を見ていると、ノコギリも携帯している人がある程度はまだ居る。
写真は散歩に使っている人の少ないコースで、葉っぱのふさふさした小枝は通りやすいようにボクがナイフで落としました。次行くと結構太い枝も誰かがノコギリで切ってくれてました。これが整備している人ならメインの倒木を切っているので、この切り方は通りすがりのハイカーだと思う。

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2018年10月30日

Buck110の現代版が発売。ポケットクリップ&サムスタッド付き。

ナイフに興味がなくても、アウトドア好きだったらほとんどの人が知ってるであろうBuck110の現代版が販売開始!
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ブレードに片手で開けれるようにサムスタッドが付いてます。
ディープ型のポケットクリップも付いてます。
ブレードシェイプもドロップに近いゆるいクリップポイントになっています。
ブレード鋼材もS30Vになっています。
ハンドルも薄く軽くなっています。

Stassa23さんが112の新旧を比べています。
ブレードセンタリングが未だに取れてないのは残念。

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2018年10月12日

53.9gのフォールディングナイフ『Kershaw Atmos』カーボン使ってます。

これも気になっていたモデルKershawのAtmos
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手のひらサイズの全長6.9インチのフリッパーオープンナイフ。持つとめちゃくちゃ軽くて53.9g。ライナーロック側だけステンのライナー入り、表面はG10ハンドルに直でKVTボールベアリング。KVTが効いていて動きはスムーズ。
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デザイナーはデミトリー・シンカヴィッチ。ハンドル中央にはG10にカーボンファイバーが貼り付けられています。安物とは思えない仕上がり。
重さが53.9gなのでハードな使い方には向きませんが、袋開けや食材カットには、美しく軽量なフォールディングナイフだと思います。
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ブレードセンタリングもど真ん中で、工作精度も高い。ディープ型のポケットクリップ。
カタログには載ってませんが日本代理店のKershawページ
KershawオフィシャルサイトKershaw:ATMOS
関連記事
同じシンカヴィッチデザインのZeroTolerance 0450(チタン製85g)
こちらはシンカヴィッチとレックスフォードのコラボナイフZero Tolerance:0850
同じKershawの16グラム超軽量ナイフKershawの軽量カラビナナイフ『Reverb』

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2018年10月11日

テロ対策特殊装備展SEECATに行ってきた。

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ビックサイトで開催されているテロ対策特殊装備展SEECATに行ってきた。といっても行ったブースは1つだけ。
Kershaw・Zero Toleranceの正規代理店FLEのブースにアメリカからKershawが来たとのことだったので見てきました。
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なかなか手にとって見れないKershawとZero Toleranceをいっぺんに見せてもらい、ほしいのがいろいろと増えました。撮影もしてきたので紹介します。
まったくチェックしてなかったRJ Martinの0609が小さくて軽かった。
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早速ネットで調べると重さは102gで全長7.4インチ。RJ Martinってだけでノーチェックでした。ちなみにボクのベストナイフを更新したZT0393は142gで全長8.25インチ。
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両面ブロンズカラーのチタンハンドルで、ケンオニオンみたいなパターンが入って、ブレード鋼材はCPM20CV。
ポケットクリップがかっこいいなぁ〜と思ったくらいで全くのノーチェックでした。
日本でのKershaw・Zero Toleranceの正規代理店はFLEになって、メインは自衛隊とのことでした。
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2018年10月07日

Hinderer Knives:ハーフトラック タントー

全長で6.5インチサイズでタントー、一番好きな組み合わせのナイフ。ブレードもチタンフレームも分厚くてチャンキーなモデル。
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ブレードはCPM20CVでサテンとグレー仕上げ。表には出てませんが、サムスタッドのようなピンがブレードに埋め込まれていて、これがブレードストップピンになっています。
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色々な仕上げがありますが、これはグレーに色付けされたチタンフレームに薄いG10がオンレイされています。
これのZT版があれば最高なのに、Kershaw クライオが同じようなサイズです。
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カスタムパーツが発売されていてショッピングカートに入っていますが、ポケットクリップだけで70ドル。
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2018年09月30日

VICTORINOXのマルチツール『Spirit XC』と、他のマルチツールも紹介。


26機能のプライヤーメインのVICTORINOXのマルチツール(スイスツール)。
作りはいかにもVICTORINOXでぶれない感じ。ツールを目で見て目的のツールを探す。伝統的なVICTORINOXと、現代的なLEATHERMAN。一緒に手持ちのマルチツールと比較もしました。
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2018年09月29日

Kershawとエマーソンのコラボナイフ『CQC-7K』とやっぱりタントーが好き。


2014年のブレードショウでベストバイに選ばれたKershawとアーネスト・エマーソンのコラボナイフ『CQC-7K』はタントーブレードのフレームロックナイフ。タントーは見た目はイカツイが雑用に向いたナイフ。この『CQC-7K』は台所で袋開けとゴミの分別に使っていて、なにげに一番良く使うナイフ。手持ちの他のタントーもよく使っているので合わせて紹介します。
定価は60ドル
日本のナイフショップだとサテン仕上げなら限定価格3,490円でした。
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2018年09月27日

ボクのナイフの運搬方法。

基本的に「街には寄らない」それと「3重以上の袋の中」を心がけています。大切な高級ナイフの没収なんて泣いてしまいますから…。
登山口までの運搬方法はこんな感じ。
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1,ナイフを手ぬぐいにくるみます。
2,巾着袋の中に押し込みます。
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3,カメラバッグの中に入れます。
理由、ボクの場合カメラとナイフは、出す時と片付ける時がだいたい同じ。登山口でカメラの用意をして、下山したら片付ける。
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4,カメラバッグをザックの中に収納。

すぐに出せる状態や、すぐに使える状態がNGです。
一番良いのはテープで封印することだけど、代わりに手ぬぐいでぐるぐる巻きにしています。
posted by morikatu at 15:04| 東京 ☁| ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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