2019年06月19日

名前が気になるナイフ『サミットナイフのハーフドーム』

突然現れたSummit KnifeのHalf Domeが気になる。
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まだ作っている商品はこのナイフだけ。スペックが面白くて、ブレードは今一番熱いM390鋼材。マルカイタハンドルにワイヤーポケットクリップ。全長6インチで僕の好きなスモールサイズ。リバースタントーでハンドルの後ろが絞られた変わった形状。製造はイタリアのフォックスなので品質も良い。

似たようなSpydercoのテクノを持っているので買いませんが、気になる。
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2019年06月18日

デザインはラブレス・製作はMOKI・プロデュースがA&F:アクションフィールドナイフ【廃版】

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とうの昔に廃盤ですが、撮影してきたので紹介します。ブレード鋼材がATS-34。フルフラットの3インチ。ユーティリティ形状でちょっとした作業に丁度良い。その他は日本人がナイフに求めるイメージまんまで、ネイルマークオープンのロックバッグでポケットクリップ無し。いつも今風のナイフなのでたまに使うと昔に戻ったような気持ちになる。
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ちなみに米ナイフニュース調べだとネイルマークオープンナイフは全く人気なし→Preferred Opening Mechanism。ロックバック方式のナイフを好ましく思っている人はフレームロックの半分くらい→Top 10 Folding Knife Locks
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ロックバックだと、内側がふさがって掃除が難しいのが難点。あとやっぱりピボットがガタつきやすい。これも横の遊びがちょっと気になる。
↓A&Fカントリーのナイフコーナー
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2019年06月16日

Work Sharpの新作はヘックスとナイフシャープナーが一体化。


Work Sharpの新作は小さいキーホルダー型でヘックス(多分T6T8T10)とダイヤモンドとセラミックシャープナーの一体型。フォールディングナイフの調整からシャープニングまでがコレ一本でまかなえるアイテム。ちょっと欲しいかも。
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今フィールドシャープニングに使っているのが、このSOGの製品。ダイヤモンドとセラミックとフェロセリウム(ファイヤースティール)が一体化。エマージェンシーセットの中に入れています。
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他の整備グッズを集めるとこんな感じ。ピンポイントでオイルをさせる容器とKershawのナイフ用ビットセット。フォールディングナイフは自分で分解して整備するのも楽しいです。

家でのシャープニングはほとんどコレ。ビニール袋が切れやすければ問題ないので、ちょっとダイヤモンドで撫でて、ビニール袋を切れるかテストしておしまい。あまり研ぎすぎるとビニール袋が滑るので、研ぎは荒いほうが好き。
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2019年06月14日

SPYDERCO:レディバグ(VG-10)

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折りたたむと10円玉2個分程度の19gのミニナイフ。ブレードの穴を使いで片手でオープン、慣れると片手でクローズもできます。こんなに小さいのに機能はちゃんとスパイダルコ。グリップはザイテル(樹脂)でロックバック方式で安心して使えます。山には持っていきませんが、家で工作する時にカッター代わりに良く使ってます。あと峰の部分でコイン回しができる。
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左は同じSpydercoのクリッピツール。こちらは中国製でスリップジョイント。ほぼ同じサイズで栓抜きとポケットクリップが付いています。オールステンレスで小さいのに意外と重い52グラム。使いやすさはロックバックのレディバグで、多機能なのはクリッピツール。





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2019年06月06日

MXG GEARパーツでナイフをカスタマイズ【Benchmade ZT Kershaw】

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ナイフのカスタムポケットクリップなどを販売しているMXG GEARからZT0562用のHindererスタイルのピボットネジやポケットクリップを購入しました。やっぱりRick Hindererデザインにはこのネジ。
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Kershawのブラーにもディープポケットクリップを装着。
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Benchmadeのミニプレシディオにはショートタイプを装着。
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ZT0350にもディープポケットクリップを装着しました。
ジーンズだったら普通のポケットクリップでもかまいませんが、ハイキング用のパンツだと、素材が柔らかくて、入り口が横に付いているものが多いので、上りの時にずり落ちそうになることが多々ある。
MXG GEARはコチラ
https://mxggear.com
↓ナイフ好き用に動画を作ってみました。。
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2019年06月03日

Emerson Knives:MINI Roadhouse

廃盤で思い出したけど、Emerson KnivesのInstagramを見ているとRoadhouseがディスコンになるとの事。Emersonの中でも好きなデザインで、ミニの方ですが持っています。
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ミニと言ってもCQC7とほぼ同じサイズの全長7.95インチ。タントーだけど上に向かって上がっているのが特徴的なブレードデザイン。スライサーとしても、タントーとしても使いやすい不思議なデザイン。
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ウラヤマ用にブラックブレードのハーフセレーションを選んでいますが、ディスコンになるならプレーンエッジも欲しい所。同じナイフを2本買うならやっぱりミニコマンダーが欲しいか・・・。
関連記事
こっちのEmersonもブラックブレードのハーフセレーション。Emerson Knives:CQC-7BWF

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2019年05月31日

【新製品】Para3 Lightweightの開封レビュー【スパイダルコ】


2019年発売されたばかりのスパイダルコPara3 FRN ライトウェイトモデルが届いたので開封動画にしてみました。重さは69グラムと超軽量、数字以上に軽く感じます。動きはもうちょっと渋いと思っていたらかなりスムーズ。鋼材も新しいCTS BD1Nで刃持ちはVG10よりも上らしい。ミリタリー→パラミリタリー→パラ3→このパラ3ライトウェイト。一つの完成形だと思います。
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2019年05月23日

CASE:ソッドバスタージュニア

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アメリカ最古のナイフメーカーCASE社のソッドバスタージュニアというナイフ。ソッドバスターは開拓農民という意味で定番の形。CASEだけではなく他のメーカーからも同じ形でソッドバスターが出ています。OPINELがフランスの定番だったら、CASEはアメリカの定番。
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ロックなしのスリップジョイント。ちょっと先端が丸すぎて現代的に切る回数の多いビニール(パッケージ)が切りにくい。完全にコレクションになっています。
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そんなコレクター向けの古臭いナイフばかりを作っていたCASE社が、アシスト作ったり、Southern Grindやウィンクラーとコラボしたり最近頑張ってる。
↓Blade HQの動画で社長が語っています。



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2019年05月20日

Spyderco Para 3 Lightweight Vs. Benchmade Bugout


パラ3 ライトウェイトが発売され、ネット上はパラ3ライト対バグアウトで盛り上がってる。
ちなみにパラ3 ライトウェイトは91ドルで販売されています。同じスパイダルコのデリカは78ドル。バグアウトは119ドル。同じようなサイズで、軽くて、ディップポケットクリップ。パラ3 ライトウェイトは使いやすさ優先で、バグアウトはスリムで見た目も良い感じ。
買って比較したい‥。
関連記事
Spyderco:Para3 (S30V G10ハンドルモデル)
【53グラム】Benchmade バグアウト
Spydercoの定番『デリカ』と『ネイティブ』
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Emerson Knives:CQC-7BWF

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ナイフの歴史を変えたと思っているのがこのエマーソンのCQC-7。タクティカルナイフブームの立役者。ハンドルはしっかりと大きいがブレードは小さくタントーデザイン。そして裏には刃が付いていないチゼルグラインド
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裏から見たら完全に鉄板。良くキーツールにあるプライバー(こじる道具)として使えるようになっています。刃が欠けても気にならない仕様で、雑用に特化したナイフ。実際に雑に使って2箇所欠けています。
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タクティカルナイフと聞くと戦闘用を思い浮かべますが、実際は雑に使っても壊れないという意味で使うことが多い。Helinoxのタクティカルチェアが人を殴れる椅子って意味じゃないのと同じ。戦闘用だと先端が上向きに尖ってるはずだし。
チタンのライナーロックで叩いたりは向きませんが、ちょっとした雑用は得意なナイフで、ウラヤマ探索の出動回数が一番多かったりします。
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2019年05月11日

エマーソンデザインのペティナイフ購入!

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悩みに悩んだエマーソンがデザインした包丁セットを購入しました。写真はペティナイフ。もう少ししっかりとした包丁だったら即決していましたが、今使っているVICTORINOXの包丁(1500円)と用途がかぶり悩んでしまいました。3本セットで3900円くらいとかなり安く、細部はかなり雑ですが、ペティナイフは極薄でかなり鋭い仕様でした。
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サイズも小さいので、食事ハイキングやキャンプの時に使っているVICTORINOXのペティナイフケースに収まります。
ハンドルにエマーソンスカルも入っています。
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エッジガードも付いていました。
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2019年05月06日

LEATHERMANのビットキットが便利!

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先送りにしていたLEATHERMANのビットキットを購入し3ヶ月。かなり使い勝手が良くなったので紹介します。ビット式のLEATHERMANを拡張するビットキットは、眼鏡用ドライバープラス&マイナス、プラス(#1、#0)、マイナス(3/32&1/8、5/32&3/16、7/32&1/4)、スクエアドライバー#1、トルクス(#6、#10、#20、#27)、ポジ#2、六角(1.5mm&2mm、2.5mm&3mm、4mm&5mm、6mm&1/4、1/16&0.50、3/32&5/64、1/8&7/64、5/32&9/64、7/32&3/16)のビットが入っています。
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プラスマイナスはもちろんトルクスも入っているので、ほとんどのフォールディングナイフの分解が可能になります。スケルツールとセットにして置いても場所を取らず、これだけで日常の殆どの作業が行えるようになりかなり使いやすい。
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今まではホームセンターで買ったビットセットを使っていましたが、ビットが多すぎて使いたいビットを探すのが大変でしたが、この薄べったいセットはかなり使いやすい。
使うのはほとんどコイン回し(スケルツールは栓抜き部分で回せる)とプラスマイナスとトルクス。

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2019年05月01日

【53グラム】Ultra Lightなフォールディングナイフ「Benchmade バグアウト」

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2018年のベストナイフを追っていると必ず上位にランキングされているのがこのバグアウト。重さはたったの53グラム。アクシスロックで動きが軽快。素直なドロップポイントのブレードはCPM S30Vで万能な超軽量フォールディングナイフ。軽さの秘訣は、ライナーがピボット部分にしかない。ハンドル後半はグライボリー樹脂のみ。バグアウトは逃げ出すとか避難などという意味で、バグアウトバッグと言うと非常用持ち出し袋。名前の通り超軽量の非常用ナイフです。
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樹脂ハンドルでとっても薄いのが特徴。ブレードも薄いがS30Vなので耐久性はバッチリ、雑用もちょっとした食材カットもいけるナイフ。もちろんあまりハードユーズには向かないが、海外でテストしている人も居る。

さすがS30Vで薄いのに丈夫です。海外だとフォルダーは切る道具というよりもミニバールのように使う人が多い。
ほんとに大ヒットでカスタムパーツがたくさん販売されています。

さらにBenchmadeからタントータイプのBailoutも発売される。

こういうの見ちゃうとBailoutも欲しくなってしまう。
日本でももう少し安ければよかったのですが、メイドインUSAでちょっと高いのが難点。
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↓動画も作っています。



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2019年04月23日

手持ちのZero Toleranceのフォールディングナイフを紹介。


貝印USAが展開するZero Tolerance(ゼロトレランス)のナイフを動画で紹介しました。手持ちは12本。
ハードユーズ仕様から、最近はカーボンやチタンをメインにしたゴージャスなナイフまで幅広く手がけています。
↓オフィシャルサイト
https://zt.kaiusaltd.com

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2019年04月20日

完全にデリカキラー。Para3 Lightweight Breakdown(社長自ら説明)


社長自ら、サイズを測ったり、分解したり組み立てたりと社長のナイフガイぶりを発揮。
ナイフガイから圧倒的な人気を集めるパラミリタリー2の3インチバージョンがPara3。
Para3に昔から圧倒的人気のデリカの軽量さとコンパクトを合わせたのがこのPara3 Lightweight。
軽量・3インチブレード・コンプレッションロック・ディープワイヤークリップ。フルフラットグラインド。ちょこっとナイフとしては文句の付けようがない。日本でいくら位で発売されるのかが楽しみ。
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2019年04月11日

Leathermanの磁石を使った新しいマルチツールシリーズ『FREE』


ハイマウントが動画を上げていました。アウトドアデイジャパンでは実機を触った来ました。
今までナイフはサムホールでワンハンドオープンできたのに、各ツールはネイルマークで出す必要がありました。『FREE』は各パーツが磁石の力で格納されているだけなので、指の腹で取り出すことができるシステム。プライヤー部分も磁石の力で閉まっているのでワンハンドオープンさせることができる。全体的にワンハンドオープンできるマルチツールのような仕様です。
↓ギアジャンキーでも紹介動画を上げていました。
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2019年04月07日

気になるフロントフリッパーのナイフ。Real Steel:G5 MetamorphとCiviv:Anthropos


最近流行りのフロントフリッパーナイフが一本欲しいと思っていた所に出てきた、安くて美しいナイフ。最近の中国メーカーは技術も高いがデザインも良い。定価で75ドルで60ドルほどで売られていました。
ハンドルはアルミで、ブレード鋼材は14C28N。
こちらもフロントフリッパー Civiv:Anthropos

こちらも中国の新しいナイフブランドCiviv。WEナイブスの低価格帯のブランド。
こちらは定価88ドルで75ドルで販売中。ハンドルはG10にカーボンラミネートで、ブレード鋼材はD2。
今年は中国のナイフメーカーが熱い。
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2019年04月04日

Zero Tolerance:0609 RJ Martinデザイン

昨年、日本でKershaw・Zero Toleranceの展示会があり、その時に紹介されたのがこのZero Tolerance:0609。あまり好みでは無く、紹介されていなかったら完全にスルーしていました。
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ハンドルはブロンズカラーのチタン製で、ケン・オニオンデザインのようなテクスチャ入り、ポケットクリップは小さい。ブレードはよく見るとシンプルですが、スウェッジが丸く切ってあり、全体的にゴージャスな感じ。オフィシャルサイトはZero Tolerance:0609
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全長7.4インチと全体的に小さく薄い。オールチタンハンドルですが重さは102g。ブレードも薄く約3mm。ZTらしい工具よりのナイフではなく、食材カットに向いた日本人が好きなナイフって感じ。と言っても、ブレード鋼材はCPM20CVでチタンのフレームロックなのでかなり頑丈。
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面白いのが、中央に穴が開いたピボット。このせいで特殊な道具を使わないと分解できない。専用工具が販売されていますが26ドルもする…。
オピネルやBenchmade バグアウト、Spyderco デリカ系を探していて、もうちょっと頑丈でゴージャスなのが欲しい時におすすめなフォルダーです。
関連記事
Benchmade社の軽量フォールディングナイフ「バグアウト #535」
Spydercoの定番『デリカ』と『ネイティブ』


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2019年03月18日

Cold Steel:スコーピオンロックを搭載した『AD-15』

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Demko Knivesの同名AD-15(700ドル)をほぼそのまま再現したCold SteelのAD-15。スコーピオンロックという後ろから前に伸びるロックバーを搭載したハードユーズナイフです。手持ちのフォールディングで一番タフなナイフになりました。重さは186グラム。ちょっとしたマルチツールの重さです。
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上部のこのバーがスコーピオンロック。オリジナルはチタンですが、これはアルミニウムの削りだし。かなりガツッとロックされますが、慣れると片手でオープン・クローズができるロックシステムです。
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ブレード鋼材は安心と信頼のCPM-S35VN。ハンドルはステンのライナーにG10。
ブレードが分厚いので完全作業用です。
↓Demko Knives好きがAD-15同士を比較してハードユーズテスト。
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2019年01月22日

モーラナイフからファイヤーナイフが発売


モーラナイフから後ろにライトマイファイヤーが付いたモデルが発売されるみたいです。
コンパニオンのステンレスモデルが元で、後ろにメタルマッチが付いています。
↓ファイヤーナイフは便利で使っています。
LIGHT MY FIREとMora knifeのコラボ製品:ファイヤーナイフ

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