2018年05月11日

VARGO:チタニウムファイヤーボックスグリル

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VARGOのチタン製グリル。
上に広がった形で、同じバーゴのヘキサゴンウッドストーブとは真逆の構造です。
底面も小さく「炭を使ってくれ」っていう形。
VARGO製品の良い所は全部がヒンジでつながっている所。
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パタパタと折りたたむとこの大きさ。
炭火焼きグリルとしては小さい。重さもカタログ値164g。
ちょっと重いけど安めのステンレスバージョン(284g)もあり。
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今回は薪しか持っていきませんでした。
火床が小さいので、このサイズに薪を用意するのが面倒です。
火が広がるので効率は良くない。火を見るのには良い。
↓詳細ページ
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Tschum(チャン)のファイヤーボールローインパクト(ドイツ製の焚き火台)
コンパクトに折りたためる耐熱布を使った焚き火台MONORALのワイヤフレームLITE
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2018年04月27日

コンパクトに折りたためる耐熱布を使った焚き火台


MONORALのワイヤフレームLITEが、家に届いたので早速近くのキャンプ場で試してきました。
火床は今までのワイヤフレームと同じかな、足部分がワイヤー状になり軽くなったバージョンです。
重さはコットンキャンバスケースも込みで657グラムでした。
デザインが良く、そしてコンパクトになるのも良い感じです。
↓オフィシャルで買えます。
http://monoral.shop-pro.jp/?pid=130936402

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2018年04月23日

【布の焚き火台】MONORAL:ワイヤフレーム LITE【さらに軽量化】

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布の焚き火台ワイヤフレームのさらに軽量化したモデルが新しく発売との事!
重量、収納サイズ共に約65%に削減で、気になる重さは、キャンパス袋込で約660グラム。
家にサンプルが届きました。
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平べったいパッケージでパッキングはしやすいが、結構ギチギチに作られています。
↓ヒミカさんが早速使った動画を上げてました。MONORALのカタログに出るようです。


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2018年01月05日

ワックスコットン製?の薪バッグ(asobito×sotosotodays)

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100個先行販売が完売したasobito×sotosotodaysの薪バッグ。
素材はワックスコットンのようでした。特徴はフラップがあることと
持ち手が底部分にもあり、持ち運びしやすいとの事でした。
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26日から正式販売です。

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2018年01月02日

NANGA×Platchampのダウンの入った難燃エプロン

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小田原のsotosotodaysでこんなエプロン見つけました。
あの使いやすいホウロウ食器のプラットチャンプと、ダウン製品のナンガのコラボアイテム。
表地はケブラ93%の難燃素材を使用しているので、焚火やBBQでも安心らしい。
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↓良いお値段します。

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2017年12月25日

LIVEFIRE(着火剤)がとても便利!

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フリスクケースのような缶に入ったデザインが優秀でとても使いやすいLIVEFIRE(着火剤)
Emberlitと相性が良く、毎回使っていますがかなり長持ちします。
使う時のポイントは最初にナイフで繊維をほぐすこと。
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薪も横着しないで、割り箸の半分サイズくらいに割いたものを使うと簡単に火が起こせます。
火が薪に移ったら、蓋を閉めると消火。
細かくした薪なら簡単に移るのでかなり長い間使用することができます。
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パラコードの中に編み込んだタイプもあり。
キャンプナイフのランヤードにつけています。

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2017年12月17日

キンドリングクラッカー:薪割り台

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sotosotodaysでのイベントで使わせてもらいました。
簡単に言うと、安全な薪割り台なのですが
想像以上に軽く鉄ハンマーで叩くだけで割れる性能にびっくり!
2サイズあるらしいです。

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2017年10月18日

VICTORINOXに取り付けるメタルマッチ(キックスターター)

↓キックスターターで資金集めしているFireflyという細いフォロセリウムロッド
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今にも折れそうですが、無事資金調達完了みたい。

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ブッシュクラフトエッセンシャルズのEDCBOX Micro Stove

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福井のサンデーマウンテンに行った時に実物を拝見!
カードサイズのウッドストーブです。
小さすぎて実際に木は忙しいと思う。固形燃料でジャストサイズっぽい

↓楽天でも買えます。

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2017年10月17日

VARGO:チタンのフリントライター

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チタン製のライターのフリント部分のみです。
はっきり言ってチタン好き&ギア好き用。
重さは9.2g
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クリップが付いているのでストーブの収納ケース等に取り付けることができます。
知り合いが、SOTOストーブケースに付けていました。
コーヒー倒して、イグナイターもライターも駄目にした時に役に立ったようです。
↓mountain-products.comのVARGOコーナーで買えます。
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2017年09月19日

VARGO:ヘキサゴンウッドストーブ(チタン)

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mountain-products.comの撮影に同行して使ってきました。
六角形でデザインはバッチリ!
すべてのパーツが繋がっているため、組み立ても愛用しているEmberlitと違って簡単。
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ただし、ウッドストーブとしては高さがもうちょっと欲しい感じ。
やはりアルコールストーブのゴトクとして使うとジャストなサイズ感!
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アルコールストーブの美しいゴトクとして使い、時にはミニ焚き火も楽しめるストーブ。
最初の写真も最後はキレイな色に落ち着きました。
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↓詳細はmountain-products.comで紹介しています。
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2017年09月08日

VARGO:アルティメットファイヤースターターをフィールドテスト。けっこう遠い距離から使えます。

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VARGOの火吹き棒を実際に使ってきました。
小さいですが、太めのロッドで息が吹き込みやすく、遠い距離から使えます。
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エンド部分が小さなクリップになっていて、抜くとメタルマッチが現れます。
本体横の四角いパーツがストライカー。邪魔なら外して使ったほうが良いかも。
ボクだったら外す。
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今回は「mountain-products.com」と一緒に撮影ハイキングに行って来ました。
↓詳しいレポートはこちら
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2017年09月07日

オピネルから大型のノコギリが登場!本国では替刃もあるらしい。

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オピネルの大型ノコギリが展示会に並んでました。
お高いですが、オシャレです。本国では替刃もあるらしい。
刃を開いて、上の針金を引っ掛けてバチッと固定。多分手動。
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折りたたむとこのサイズ。
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2017年08月12日

Maxpedition:マイクロポケットに火起こしセット

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マックスペディションのマイクロポケットにセットした火起こしセット。
普段は持たずにウッドストーブを使う時用。
2017年8月現在の中身は
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ライブファイヤーはやっぱり便利で残したまま。
2015年の時はこんな中身でした。
Maxpedition:Micro Pocket OUTDOOR FIRE KIT

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2017年06月25日

ウッドストーブの灰は空き缶で持って帰る。

この前イベントで聞かれたので
小さなウッドストーブを使っても若干灰が残ってしまいます。
灰は、小さな空き缶を持っていき、入れて持って帰ってます。
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まだ赤くても入れて軽く蓋を閉めれば、すぐに消えます。
触って冷たくなったらバックパックに詰め、持って帰ってます。
缶を忘れたときはアルミホイルに包んで持って帰ってます。
関連記事
「SOTO テトラ」の詳細(Akimama)
Emberlit:FireAnt
Emberlit UL Titaniumストーブ
Tschum(チャン)のファイヤーボールローインパクト
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2017年05月19日

TOPS Knifesのウッドストーブ

TOPS Knivesもウッドストーブを出してました。
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しかも結構前から、売っていたようです。
今回のウッドストーブ・ハンモック人気はKnife好き発信がかなり大きい。
TOPS Knivesは炭素鋼を使ったフィックスブレードメイン。
サバイバルとブッシュクラフトを合わせたような無骨なナイフが多い。
ヘンテコなナイフも多くFDX66というナイフを持ってますが、どうやっても使い難い。
最近はC.U.B.ってナイフが気になってます。
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2017年05月01日

Tschum(チャン)のファイヤーボールローインパクト(ドイツ製の焚き火台)

ドイツ製の分厚いステンレスプレートを組み合わせて様々な形に組める焚火台
↓こちらは標準の6枚組。広い感じで使えます。
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プレート1枚310グラムとかなり分厚いステンレスを使ってます。
底板が無いので、いろいろな形に組めます。
↓こちらは5枚を使用した5角形
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5枚だとバラすとこの位のサイズです。
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薄いですが、ステンレスが分厚いので重いです。
↓こちらは三枚使用。
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三枚だとウッドストーブ風に使えます。
※焼きを入れて馴染ませないと最初は3枚に組むのは大変とのこと。家でやろうとしましたが無理でした。
基本は上広がりの焚き火台。
下に穴が少ないので炭でやるのが感じが良さそうだと思いました。

↓小田原のソトソトデイズでも販売中のようです。
ユニークな焚き火台がやってきました
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2017年04月06日

ファイヤースターターは、マグネシウムなのかフェロセリウム?

メタルマッチを「マグネシウム」と勘違いしている人が多い。
U.S.軍スタイルメタルマッチは、「マグネシウム」部分が大半を占めているので仕方ない。
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上の黒く細い部分が「フェロセリウム」で
下の銀色部分が「マグネシウム」
使い方は、マグネシウムを大量に削り、その上にフェロセリウムで火花を飛ばすと
マグネシウムが反応し、強烈に熱を発して燃えます。
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今メジャーのスウェーデン軍スタイルは、「フェロセリウム」だけでできています。
燃え上がる「マグネシウム」が無いのでコツが必要ですが、慣れるとシンプル。
個人的には薪に直接はせず、綿などを使うため、ライトマイファイヤーのフェロセリウムが一番使いやすい。他のフェロセリウムとは意外と違います。ストーブに使うことが多いハイカーなら、小さな動作で火花が出るライトマイファイヤーがちょっと高いですが一番だと思う。
薪に直接火を付けるような使い方は、大きければ大きいほど良い。
最近は怪物のような物も販売しています。

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2017年03月14日

オガワキャンパル:ちびストーブ3

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流行りの薪ストーブ、これは昔からある「ちびストーブ3」
他の薪ストーブと違うところは炭をおこしやすい。
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薪を入れて、ロストルを置いて炭を入れる。
ロストルが新機能のようです。
↓詳細はオフィシャル
http://www.store-campal.co.jp/SHOP/4115.html
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2017年02月27日

ペトロマックスの「ファイヤーキット」

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お試しで貰ってまだ使っていないペトロマックスの「ファイヤーキット」
試さなきゃなぁ〜と思っていたらBE-PALで動画まで紹介していました。
【焚き火動画】ペトロマックスの新作『ファイヤーキット』で火おこししてみた。
じわじわと長い間燃えるようです。
posted by morikatu at 14:34| 東京 ☁| 焚き火グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする