2019年10月03日

Olightの新作。1080m先まで照らせる『JAVELOT PRO』2100ルーメン

なぜかアクセス数が伸びているので、また紹介。

Olightの2019年7月の新作は飛ばせるライト。大型リフレクターで1080m先まで照らせる2100ルーメン。フラッシュライトというか持ち運べるサーチライトです。
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飛ばすライトですのでスポットは強めです。山を歩いた感想は、歩く分にはもちろん十分で遠くまで見渡せるのは楽しい。ただし、残置ロープ箇所や草むらでは、手に持っている関係上、手元に明るすぎるスポットができてしまい歩きにくかった。
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マグライトの単一電池を使ったバカでかい奴が好きな人は、気に入るライトだと思います。最近はLEDランタンばかりでいませんが、LEDライトがこんなに明るくなる前は、バカでかいマグライトをキャンプ時に持ってくる人はいて、照らして遊んでいた古い記憶が蘇りました。やっぱり男的にはライトは楽しい、しかもゴツいやつやより楽しい。
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テールスイッチもあり、もちろんマグネット充電式。
家ではあまり電気をつけないようにしているので、夜、室内移動する際のメインライトとして使ってます。大きなヘッドがテーブルに置きやすく持ちやすい。
日本では武器扱いになると思うので取り扱いには要注意。
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こちらは前方を照らすライト3200ルーメンの懐中電灯。OLIGHT:SEEKER 2 PRO
コンパクトなモデルは1000ルーメンのOLIGHT:S1R BATON II

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2019年08月20日

NITECOREのUSB充電式キーライト『TIP2』最高720ルーメン・500mAh

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NITECOREのキーライトは好きで色々と購入し使ってました。この『TIP2』を頂いたので紹介します。キーライトの実用としてはNo.1だと思っているのがNITECORE:チューブ。チューブの進化版がTIPでそれのさらに進化版がこの『TIP2』。TIPは買わなかったのでこの『TIP2』を貰えてとてもラッキー!。角張ったアルミボディでデザインも良い感じ。丸いライトは他にたくさんありますが、四角いライトは携帯しやすく使いやすい。NITECOREは四角いライトが得意で何個も買っていました。
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性能は最高720ルーメン。内蔵バッテリーは500mAhもあり、明るいモードでも長時間使えます。
LOW : 1ルーメン(55時間)
MEDIUM : 30ルーメン(8時間)
HIGH : 200ルーメン(1時15分)
TURBO : 720ルーメン(15分)
夜の田舎道や林道を歩くなら30ルーメンで問題なし。山道で分岐などが怖い時はフロントボタンを押している間だけターボモードに切り替わるので720ルーメンであたりを照らすことができます。ボタンが2つもあるため切り替えなどが簡単。
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コンパクトで拡散するレンズ式で、キーチェン部分はマグネットで切り離せ、USBポートもここに収まっています。このお尻部分がマグネットで切り離せるのも最近のEDCギアで最近良く見る手法。ナイトアイズやKEYBARのMagNutのこの方式。鍵にこの『TIP2』を取り付けて、必要な時は切り離して使用したり、車やポールなどに貼り付けての使用も簡単にできます。
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なかなか良く出来たライトで、鍵に付けて使用しているNITECORE:チューブを『TIP2』に取り替え予定。やっぱり電池残量があまり気にならない内蔵バッテリー500mAhは良い。残量確認もライトがオフのときモードボタンを押すと、パワーインジケーターが点滅して電池残量が分かるようになっています。
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この動画で紹介しました。

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クーポンコード(10%OFF) : IZE52QGC 
posted by morikatu at 13:07| 東京 ☁| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月08日

3200ルーメンの懐中電灯。OLIGHT:SEEKER 2 PRO

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このサイズになるとハイキングで持ち歩けないと思い、自分では買わないサイズのSEEKER 2 PROを提供していただきました。
5000mAhの21700リチウム充電池を使用し、すごく明るい300ルーメンモードでも9.5時間持ちます。歩くならLOW50ルーメンモードでも普通に歩ける。MID300ルーメン以上はほとんど使わないレベルの明るさ。
普通に行動できる50ルーメンで50時間。300ルーメンで9.5時間。1200ルーメンで110分。最高の3200ルーメン(まず使わない)は熱対策で2分。
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LEDはCREE XP-L3つでレンズ式。充電はマグネット式でいつものケーブルに繋ぐだけで充電されます。他のモデルと兼用OKで、専用の壁に取り付けるベースも付属。
基本スペックもすごいのなら、使いやすさもピカイチで、本体で充電池の残量や現在のモードが確認できるLEDレベルメーター付き。シンプルながらとても使いやすい。
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正直、このサイズは使わないと思っていましたが、持ちやすいし、照らして歩いて楽しいモデル。結構気に入ってます。
バトン動画の最後のほうで少しだけ紹介しています。

家の近所も暗いが、さすがに近所を歩くには大きすぎた。

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2019年04月21日

OLIGHT:S1R BATON II (1000ルーメンとマグネット充電式)

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一番左は前世代のMINI BATON、中央は二世代前くらいのBATON、右が今回のBATON。昨年の10月くらいから発売されていたフラッシュライト。
若干大きくなっていますがマグネット充電式になったため。あまり小さいとポケットへの収まりが悪く、今回のはポケットクリップも大きくなったのでしっかりとポケットの中に収まります。これまたOlightの新作I3T EOSがわざと大きいようにちょうどよいサイズ感。
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付属のマグネット充電器はOlight:H2R NOVAと同じで共有できます。
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レンズ部分はいつもの青い縁取りで、よく見るとルーメン数などデータが書かれています。このデータが書かれているのが良くて、ライトを複数持っているとどれがどのくらいの明るさなのか覚えられない。※ノートアプリにメモ書きしてます。
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意外とポイントが高かったのがこのチェッカリング。ちょうどよい深さと尖り具合。こういうセンスの良さOlight。
データ的には
LOW12ルーメンで20時間
MID60ルーメンで3時間40分
HIGH600から300ルーメンで45分から1.5時間。
長押しでムーンライトで8日
ダブルクリックで1000ルーメンで1.5秒から
内蔵電池はIMR16340 550mAh
長押しでロック機能あり。


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2018年11月14日

MAGLITE:ミニマグライト 2AA

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MAGLITEはずっとパーツが同じなので、仲間でパーツ交換したり、壊れたライトから移植したりで現在のメインはこんな配色。LED化はせずに電球のママ使っています。もうすぐ夕暮れハイクシーズンなので故障していないかチェックのために引っ張り出しました。予備でLEDライトを巻き付けています。
 たまに電球を使うと気分が落ち着きます。
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2018年10月25日

LUMINTOP EDC05 単3✗1本で800ルーメン

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単3と単3タイプのリチウムイオン電池14500にも対応したフラッシュライト。しかも親指で操作ができるタイプ。流行りのお尻部分が磁石になっています。
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デザインもよく、全体的に気に入っていますが、操作方法が慣れない。オンは普通ですが、オフが電源ボタン長押しじゃないと消せない設定です。ワンクリックだけだとローミドルハイを繰り返す。他のライトも使うからどうしても慣れない。
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LUMINTOPのペンライト IYP365

posted by morikatu at 18:43| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月15日

Olight S1R II Batonが新発売。1000ルーメンでマグネット式充電。


また新しくなって新登場!
今度はマグネット式充電ができるが、サイズは小さいママ。
充電状況もグリーン・レッドのLEDで分かるようです。
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チタン製の旧型を使っています。→Olight:S MINI BATON
山用にはヘッドランプにもなる。→Olight:H2R NOVA
鍵に付けているのも充電式のolight。Olight:I1R EOS

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2018年07月22日

NITECOREの『Thumb』USB充電のクリップ付きライト

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またNITECOREのUSB充電式のミニライト『Thumb』。最大85ルーメンで45分。ミッドは30ルーメンで2時間15分。赤色LEDもあり。重さは25グラム。最大の特徴はレンズ部分が折れ曲がるのと、背後の金属クリップ。
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折れ曲がる部分はクリック感などは無く、ヌチャっと動く感じ。クリップ好きとしては後がちゃんとした金属クリップなのが◎。全体のカラーや質感的にも良好です。
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軽いので、財布などをキャンプ中なくさないように赤色LEDを点灯させることもできる。クリップがあるので使い方も広がります。
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実用としてはNo.1のキーライトNITECORE:TUBE

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2018年07月16日

OLIGHTの単4電池1本で最高180ルーメン『I3T EOS』

単三電池☓1本モデルが欲しかったのに、間違えて注文してしまった単4電池☓1本モデル。
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特徴は単4電池☓1本モデルなのにそこまで小さくないところ。単4電池とほぼ同じ大きさのライトも開発しているのにもかかわらず、あえて大きくしてる。それで間違えて買ってしまった。ポケットクリップも前後どちらでも付けられる形で、キャップのツバに取り付けられる。
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大きさとポケットクリップともう一つの大きな特徴がテールスイッチ部分。あきらかに半押しでの使用を考えた、硬めで後ろに飛び出した作り。ちょっと光らしたい時に半押しで点灯するので便利だったりします。
失敗したかと思いましたが、意外と活躍してます。

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コレが気に入ったので単3☓1を探してました。Jetbeamの単3×1本「Jet-1MK」
同じOlight社の単4☓1モデル。Olight:i3S-CU EOS(真鍮モデル)
単4使用だと☓2のペンライトが、電池容量的にも細さ的にも使いやすい。LUMINTOPのペンライト IYP365

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2018年04月26日

NEUTRAL OUTDOOR:Bluetooth ウッドスピーカーランタン


ウッドスピーカーランタンの動画を撮影してきました。
スピーカーは野外で音楽は嫌がる人も居るので、どうしようか悩むアイテム。
ランタン感覚で持ち運べるので便利かも、今度から夜は稲川淳二先生の朗読でも流そうと思います。これはもうすぐ発売予定のブルートゥーススピーカーなんだけど、ランタンにもなるニュートラルの新作です。
USB充電式の3300mAhのバッテリーも内蔵しています。
手のひらサイズで手軽に持っていけるアイテム。
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吊り下げておけば、手元のスマホに入っている音楽を鳴らすことができる。
もちろん夜はランタンとしても使えます。
スピーカーだけだと持っていくのが面倒ですが、手のひらサイズの一体型ならさくっと持って行けて便利!
光らせるとこんな感じ。
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↓まだ載ってませんが、NEUTRAL OUTDOORのオフィシャルサイト。
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2018年02月08日

LuminAID のソーラー充電折りたたみランタン

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最近使っている人を良く見るのがソーラー充電の折りたたみランタン。
LuminAIDは、ソーラーだけではなくUSB充電もできるようです。インジケーターもあるので残量確認も容易で、モデルによってはスマホの充電もできるみたいです。もちろん薄く折りたためます。
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ハイチ地震での救援活動を支援するために企画、開発した商品との事。
↓ハイマウントの展示会で見つけました。リンクはオフィシャルサイト
http://highmount.jp/list/luminaid/

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2018年01月04日

Jetbeamの単3×1本で光るフラッシュライト(Jet-1MK)

何の変哲もない単3×1本のフラッシュライト。
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前から持ってましたが普通過ぎて紹介もしていないライト。メインのライトをOlight:H2R NOVAにしてからよく使ってます。
単3使用で30ルーメンで9時間表記ですので、高尾山くらいなら降りてこれそう。
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14500電池も使える点も良い。
ボールチェーンでホイッスルとライターを取り付けて
常にポケットクリップで携帯しています。木や地面に空いた穴を発見した時など、すぐにチェックできます。
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posted by morikatu at 17:12| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月26日

NITECOREからまたまた新しいキーライト『TINI』最高380ルーメン

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このサイズで最高380ルーメン(15分)使いやすそうな38ルーメンで4時間。
USB充電できる280mAhのバッテリーが入っています。
アルミボディでカラー展開も豊富。
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NITECOREは次から次へと新作発表が凄い。どんだけ資金があるのやら…
↓オフィシャルの商品ページはココ
http://flashlight.nitecore.com/ILLUMINATION/T/TINI/
これは買っても良いな。

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2017年06月20日

モバイルバッテリーに接続して使用するミニライト

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モバイルバッテリーに接続して使える超小型のUSBLEDライト。
後がタッチパネルでオンオフ操作ができます。
そこそこ明るく使えます。
ただし、NITECOREのF1では使えず!
F1の方が良くないのはわかっていますが、残念。
写真のもモバイルバッテリーでは問題なく使えています。

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2017年04月20日

NITECOREのキーライトTIP2017

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TIPの2017年度版が登場していました。
今度は取り外せるクリップ付き。帽子のツバに取り付けられる。
TIPはこのサイズで最高360ルーメン。
バッテリー容量も500mAh。
35ルーメンモードで6時間30分との事。
関連記事
USB充電式のミニライト『Thumb』今度はクリップ式。
実用としてはNo.1のキーライトNITECORE:TUBE

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2017年03月23日

チタン製フラッシュライト Olight S MINI BATON

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とても小さくチタン製で軽く高級感のあるフラッシュライト。
CR123バッテリーで60ルーメンで8時間ほど持ちます。
最高で550ルーメン!
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限定モデルで売り切れ中?
他のメーカーだとカーボンファイバーを巻いたモデルもチラホラ出てきてます。

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2017年02月16日

接点復活剤がとても使える。

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2年ほど前に初めて買ってから、毎月何かに塗ってるのがこの接点復活剤。
電話充電の接点不良。
デジカメ充電池の接点不良。
エネループ等充電池の接点不良。
最近はフラッシュライトのテールスイッチ不良にも効いた。
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買ったばかりなのに接点不良になってしまったLUMINTOPのペンライト
分解して色々とやっては見たものの、点いたり点かなかったりを繰り返す。
諦めて、接点復活剤を大量に流し込んで放置したら治りました。
もうだめかと思った物が色々と復活して便利!
SDカードにもよく塗りますが、レトロゲームにも良いらしい。

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2016年11月16日

USB充電器の最新型。マグネットで挟むだけ充電器

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オーライトのUSB端子と磁石の端子が付いただけの簡易充電器。
充電池のプラスマイナスにピタッ!とくっ付けるだけで充電できます。
勝手にプラスマイナスを判断するため何も考えなくてよし。
一本ずつしか充電できませんが、手軽に充電できるので便利です。

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2016年11月12日

Olight:S2バトン(950ルーメン・18650バッテリー)

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フラッシュライトではメインになりつつある18650バッテリーを使用したOlight:S2バトン
明るさは最高950ルーメン、80ルーメンをメインで使ってます。
電池が大きいので80ルーメンで12時間持つ(メーカー数字)。
天井に向かって光らせると絶妙な明るさで、寝る前によく使ってます。
たまに寝落ちしますが、朝起きても本体も熱くならず明るさを保ったまま。
ちなみに銅色のライトは同じOlightのS1バトン(CR123☓1本)の銅製バージョン
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最フロントボタン操作が山でとても使いやすい。
光源を下げたほうが凹凸が分かりやすいので
ヘッドランプは首に掛け、ほとんどハンドライトで歩きます。
モード切り替えは、癖があり、個人的には今一歩。
18650バッテリーは電池容量が大きく、残量を心配しなくて良いので楽です。
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ライターとホイッスルを付け、パンツのポケットにクリップしていつでも取り出せるようにしています。
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マイルストーンの新作:MS-B1+(リチャージャブル ヘッドランプ)
milestone:MS-A2
充電式の簡易ヘッドランプ NITECORE:T360

posted by morikatu at 00:40| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月18日

Olightのマグネットを使ったシンプルなUSB バッテリーチャージャー

この分野の進化が凄まじい
これはマグネットを使って充電池の端子に貼り付けるだけのバッテリーチャージャー

めちゃシンプル!
つい先日購入したNITECORE F1バッテリーチャージャーも便利ですが、これも良い!

posted by morikatu at 22:13| 東京 ☀| ハンドライト・フラッシュライト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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